加齢黄斑変性症の体験談

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加齢黄斑変性症の患者いわく

私の場合、片方の目の視野の中心が暗く、見るものが小さく見えることに気づき、驚いたのは、60さいころのことです。医学書を調べて、これが失明の最大原因である加齢黄斑変性症と知り、愕然としました。


病院にかかっても改善しない例を多く知っており、症状は一向に改善しないので、不安は募るばかりでした。そんな折、ルテインの情報とともにルテイン配合サプリメントが輸入されたので早速たのみました。


2週間過ぎた頃から視野の中心が明るく感じるようになり、希望が湧いてきました。
1ヵ月後には色彩を感じるようになり、3ヵ月後には、視野と視力はほぼ正常になりました。


現在も予防のため、ルテインの摂取を続けていますが、再発する様子はありません。私は幸運にも、発症初期にルテインにめぐり合えた体験者として失明をすくってくれたアメリカの研究者に感謝しています。