ルテインアメリカでの研究

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アメリカでの成果について

目の病気のうち、白内障、緑内障につづき、恐い病気としてあげるならば、加齢黄斑変性症です。
なんと先進国アメリカでは、失明の原因の1位となるほど厄介な目の病気です。


アメリカだけでなく日本でも、患者が増加の一途をたどっています。
さらに恐ろしいことに加齢黄斑変性症は、いまだ原因をハッキリしていません。なので、治療法も確立されていないのが現状です。


しかし、10年間ものアメリカの大学や医療研究機関において、調査と研究がすすめられました。

そのけっか、野菜や果物にふくまれる、天然の栄養素ルテインを摂取すると、加齢黄斑変性症に効果があるとのこと!
また、加齢黄斑変性症だけでえなく、白内障で低下した視力までも回復する効果があると報告されました。


この報告は日本の医師会にも、周知されており、ますますルテインへの注目が高まっています。
また、実際に国内でも加齢黄斑変性症、白内障、緑内障患者へのルテイン投与を試みた結果、その効果は確信をもてるものだったということで、日本の眼科医たちの話題性を高めています。